| 体験談1 |
七十歳を過ぎた頃より、二階へ物をとりに階段を登っていき、登りきって、さて自分は何を取りに来たのだろうと思うことが時々起こるようになりました。それで私は午前は十時頃(午後は三時頃)「脳はぶどう糖」タブレットをなめるようにしています。
ゆっくりと二階へ登っていくと、はっきりと何を取りに来た のか、わかるようになりました。 ところがうっかり「脳はぶどう糖」タブレットを飲み忘れると、やはり何を取りに二階へ登ってきたのか思い出すことができ ないのです。
次に述べる体験は、まだ最近のことです。去る六月七日(木)の午後、笠寺のニホンガイシフォーラムの第一研修室で講演会があり、女性の講師が「クレオパトラ、楊貴妃、小野小町は美女だったしょう か」という興味のあるテーマでお話になりました。 結論として、どの女性も美女であったという決定的な証拠はない、とおっしゃいました。
ただ、どの女性も 小太りであったようです、ともおっしゃいましたので、講演後の質疑で、私は真っ先に手を挙げて、「先生、なぜ小太りだったのでしょうか」と質問しました。 講演会の前に「脳はぶどう糖」タブレットをなめていましたので、講演内容の経過もはっきりと記憶に残り、疑問点もよく気がつきました。
講師の先生のお答えは、美の基準は時代によって決まるので、当時であれば、小太りが好まれたのではないでしょうか、とおっしゃいましたが、私は小さな声で、「運動不足からではないでしょうか」とつぶやいていました。以前の講演会ですと、拍手だけして終了でしたから、その変わり様ははっきりとしています。今年は三月と四月にも有名文化人の講演会を聴講していますが、二回とも質疑の時には、質問をさせていただきました。「脳はぶどう糖」タブレットの効果がはっきりと現れていること(脳の活性化)をその都度体験しています。
(元名古屋市立高校教員)
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| 体験談2 |
今年中学三年生になりましたが、夜間の勉強十分前に「脳はぶどう糖」タブレットをなめるようにしましたところ、集中力が出てきて勉強内容が良く理解できるようになりました。最近では定期試験の直前に食べて集中力を高め、試験に挑戦しています。
(名古屋市内中学生)
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| 体験談3 |
低血糖になったときに以前はあめ玉をなめるようにしていましたが、口の中が甘くなり水分を補給しなければならなかったが、「脳はぶどう糖」タブレットはスッキリとした感じで、そのままなめられます。すっかり常時携帯をしている今日このごろです。
(千葉県在住会社員五十七歳)
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| 体験談4 |
低血糖になったときなど、頭がぼんやりしてきてとっさに携帯している「脳はぶどう糖」タブレットが重宝しています。五錠入りパックが湿気にも強くバッグのなかに入れて常時持ちあるいています。
(名古屋市在住主婦五十五歳)
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| 体験談5 |
5g入りのものをお茶受けに出していて重宝しています。話も弾むことが多く、コミュニケーションがしっかりと取れるようなったと思います。やはり集中力が増して人の話が良く聞き取れるようになったのではないかと思います。
(名古屋市在住会社社長七十六歳)
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| 体験談6 |
会議の前に集中力と眠気の防止に「脳はぶどう糖」タブレットをなめて出席しています。のども乾かず重宝しています。また、睡眠不足の時など、なめると頭がスッキリとしてきます。
(名古屋市在住会社員)
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| 体験談7 |
土曜日・日曜日のゴルフ命で毎週行っていましたが、最近はプレイが終わった後など膝がガクガクし凄く疲れます。また、暑い夏の炎天下でのプレイにも暑さ対策で気を使っていましたが、「しほぶどう糖」を食べてから膝のガクガクも無くなり、プレイにも集中できています。何と行っても熱中症の対策が出来たことは大変嬉しく思います。
(福井市在住会社員)
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